ながら見日記・外伝

こっちはエログロ抜きで。

ブラインド・フィアー


※予告編

コレのサンプルを見てました。

ニューヨークのペントハウスに住む盲目のヒロイン(ミシェル・モナハン)を襲うのがマイケル・キートンで、監督/ジョセフ・ルーベン、脚本/デヴィッド・ローヘリーという、1990年代のスリラー映画みたいな面子が揃った作品。

冒頭のアフガンの戦場シーンは、さすがに今風の撮り方でしたが。

出来はいたって凡庸。よく劇場公開したなあ。